一般財団法人切手文化博物館 - The Philatelic Culture Museum, Foundation

一般財団法人切手文化博物館は、日本及び外国の切手・郵便資料を収集・保管・公開し、郵趣文化の発展に寄与することを目的に活動する公益法人です。
平成元年(1989年)に郵政省(現 総務省)より、財団法人郵趣文化センターとして設立許可され、平成19年(2007年)8月に財団法人切手文化博物館に名称変更し活動を続けてまいりましたが、平成25年4月1日付にて「一般財団法人切手文化博物館」へと移行いたしました。

有馬切手文化博物館

1871年に始まった日本の郵便。そのすべての切手を、ここに展示しています。

平成17年(2005年)5月に兵庫県有馬温泉に開館しました。 当館は、明治4年(1871)の日本郵便創業時から現代までの日本切手と郵便資料を常時展示する切手の魅力がいっぱい詰まった日本唯一の博物館です。 また、多くの方々に切手の美しさ、奥深さ、郵趣の面白さを知っていただくために、貴重な切手コレクションや資料の特別展を随時開催しています。 建物は木造蔵作りであり、木の香りのする落ち着いた雰囲気のなかで、珍しい切手、なつかしい切手があなたのお越しをお待ちしています。

→有馬切手文化博物館ホームページ

公開情報

Copyright c The Philatelic Culture Museum, Foundation All rights reserved
ADOBE(R)READER(R)のダウンロードはこちらから。